SOUGEIKAN 浮遊体アート
   

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●大阪南港ATCにギャラリー開設しました。
12時〜17時(無休)
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〜今週の「浮遊ノススメ」 奥田エイメイ雑記〜
今年もぼつぼつ始動しています。
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●浮遊体アートとは・・・

1990年代に現代演劇の舞台演出に携わっていた
想芸館代表の奥田英明が、
舞台美術として、水槽の中で不思議な輝きを放つ
未知の生命体を表現したいと考えたのが、
浮遊体アートの生まれるきっかけとなりました。
浮遊体アートとは、
発明者である奥田英明がオリジナルで調合した
極めて柔軟な特殊樹脂を材料とした水中のオブジェです。
2000年頃から浮遊体アート「M3シリーズ」は
様々なメディアを通じて、まるで生き物のような
「人工クラゲ」として紹介されてきました。
癒しのインテリア水槽として様々な空間を演出してきました。

想芸館オリジナルの生体筋肉に似た
浮遊体アート専用樹脂の薄膜は、
ほんの僅かな水流の変化に敏感に反応し、
まるで生物のような動きを表現します。

想芸館では、この薄膜樹脂の表現能力を
極限まで引き出し、素材の美しさと、
まるで生き物のような繊細な動きにこだわったアートを目指して、
絶え間のない 挑戦を続けています。

このあくなき挑戦の姿勢が浮遊体アートを世界でも類のない
美しい水中アートとしての評価をいただく理由です。

想芸館の制作するオブジェとしては、
様々な空間シーンに溶け込んで空間に
みずみずしさと動きを与えることを目的とした
インテリア水槽タイプと、
浮遊体アートの不思議な魅力を追求したアート作品とがあります。

これからも、
「今までに見たことのない美しく不思議な」
水中アートを通じて世界中の皆様に感動していただける
インテリア及びアート制作を続けていきたいと考えています。

●浮遊体アートインテリアについて・・・

癒しの人工クラゲ「M3シリーズ」をはじめとして、
浮遊体アートインテリアは、さまざまな空間シーンを、
みずみずしく演出するインテリア水槽として
レストラン、ホテル、オフィスなどで活躍しています。
浮遊体アートには数限りないバリエーションがありますが、
人工クラゲとして親しまれ、
さまざまな空間におすすめできるインテリア水槽として、
その場になじむように、
極めてシンプルな浮遊体アートを厳選しています。